要注意2貴方のような先生から買いたい主体的に考える受験生や顧客に対して!

僕のブログの記事のコンセプト

僕のブログは多年受験をしたくない受験生が超短期半年〜1年位で受かる為に勉強を始める前から知っておくべき情報やそのツールの運用法、試験勉強の本質が極めてニュートラルな立場から書かれているブログとしてご支持を受けております。

特にある程度の実力者や初学者、独学者、やる気がある方、他資格受験生で何らかのアドバンテージをお持ちの方も多いです。

合格レベルにかなり近い方が合格を鉄板にする。!!

当然ですが超短期で合格する事が最大の目的ですから受験するための勉強や、価値規範的な考えを振り回すまわりくどいやり方、どうでもいい低レベルすぎる問題意識、自分のビジネスに誘導するためにしつこく他者の批判や考え方、ツールなどの批判、足を引っ張ったりする方は、こういった試験の真実や実態が受験生目線で大胆に公表されることに不愉快に感じられる部分があるかもしれません。

みなさん。こんにちは。いつも僕のブログをご購読頂き有難うございます。

以前要注意1の記事の続きです。

ファンって高いお金払ってもファンです。理由は理屈抜きで好きだから。それに好きであることに自分基準の価値を見出だすから。

行政書士試験なら落ちても落ちてもその先生についていく。高いコストを払っても。例え腰掛けで大したことを教えてなくても。

やめたらそこまでの自分自身の行動や考え方、選択を否定してしまうから。

講師冥利につきますね。別に馬鹿にしてませんよ。頑固ではなく貫くことはいいことなのです。

大した差異がなく目に見えないものであれば誰から買うかということも重要ですね。でも誰かが何者かよくわからなければその人のこだわり言葉、経験より具体的で内容がイメージできるもので判断するしかない。数値化された客観的なものも含む。確証バイアス連発で自分の行為に戦略的な裏付けのようなものがあってもその人の実体験と確証バイアスがエビデンスと結び付かないと響く度合いが少なくなってくる。だからこそ伝える表現の内容と場所には充分注意したいものです。決して一時的な感情に流されないほうがいいと思う。

人や事象に対する想像力、伝え方も重要。

こういったところでその人の真摯さや本気度腰掛けが判断されるのです。

多少盛るのはいいけど、顧客は解ってるんだから上から目線で顧客や同業を馬鹿にするなよ。ってこと。

そもそも私も腰掛けなんだから私も高いお金を払ってまで腰掛け聞くの面倒くさいで終わり。

鍵付きのインフォーマルなお部屋で高いコストを払っても信頼してついてきてくれる顧客限定もこの部分。不愉快な部分をオブラートにするため。

実は、勉強家のお客様のケースは、ほぼお客様の中でご自身で明確な答えを出してる場合が多い。それは自分基準の解とがないかどうかの最終確認をしたい。と代替選択肢とオプションの広さ、それに対してのメリットとデメリットそういったことを説明するかどうか?デメリットのように言いずらい部分でもお客様側からそれを聞かれたら答えられるか?

いちいち回りくどい背景に対する説明も省いて欲しいということ。答えを出していて確認したい。だけでもいいのでは?

お客様は引き出しが広く良く勉強されている。足元見られているようで嫌だな〜なんていわずに頑張ろう。ってなんだか自戒の意味をこめた精神論みたいですが。

お客さんが何故そのような思考を持ったのか?そのお客さんの属性は?売り手に対する批判や中傷ではないことを自覚すべき。

一段高い視点から意見を言ってくれてるんだろう?そうすれば顧客に対する評価も変わり尊重と共感にかわるのではないでしょうか?

加えて相手にその気持ちを表せば顧客も気持ち良くなるでしょう。

お互いに良好な関係になれるのです。受験生の間は黙って俺のビジネスに協力しろみたいな思い上がりの態度はやめて。。

但しサービスを提供する側が弱者の戦略に染まっている場合など、なかなかすぐに顧客に対して今までの上から目線で俺が教えてやっている姿勢をすぐに変えることは難しいでしょうね。

顧客を気持ちよくする事!!

twitterやブログでしつこく業界や予備校、他の講師や合格者のやり方やツールに対する批判やぼやき。そして行きすぎた人物評価。ビジネスとしてどうなのか?きちんときいてみたい。

ご自身のビジネス上の課題が解決できない。

腰掛けビジネスにおけるただの暇人の暇潰し

ご自身のポジショニングや課題の分離が上手くいかない妬みや劣等感に惹起するもの。

そろそろご自身の根本的な問題についてカミングアウトされたら。。。

その上で貴方の本当の事を知った上で顧客はそのサービスを購入したくなるのです。

曖昧にしている限り、不愉快だしどうせビジネスだからお金払う価値ないです。で終わりなんです。

そもそも不合格にならない限りお世話にならない矛盾したビジネスだから。他人には資金計画の重要を伝えながら受験時代は時間もコストもかかるやり方を推奨してるし本当矛盾してますね。

よく理解しているお客様なら例え、腰掛けビジネスでも納得してそれよりいいやり方か、腰掛けの話しは面倒くさいから聞けない金ださないそれでも結果出ます。で終わり。

そして顧客に対して観察眼を持つのは好ましいことですが、それをあまりにも腰掛けで表に露出すると逆に粘着性のネットストーカーみたいで嫌悪感を持たれる場合もありますよ。顧客に対してのメリット以上に大人の事情が優先してるかんじで。

机上の勉強と実務の違い。自分基準から顧客基準への視点のチェンジ。知識のレベルも深さも違う。お客様基準の意外性のある気づきと枝葉末節の知識が重要であり面倒がってると思わぬところで足元すくわれる場合もあります。注意したいものです。

お客様は神様です。我のサービスに対する対価をくださるばかりでなくファンになれば無償の宣伝マン、ある時は経営コンサルのような視点、会社の厳しい上司のような存在になって我のことを応援してくれます。そして動いてくれます。それを忘れないようにしたいものです。

こういう記事を書くと舞い上がって勘違いの上で自画自賛した挙げ句に意味のない他者評価をするような二流講師がいないことを祈るのみですが。笑

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